顔をきれいな状態にたもつことが重要

もともとにきびができやすい肌というわけではなかったのですが、どうしても月経前やストレスや疲れがたまっていて女性ホルモンのバランスがくずれてしまっているときににきびができやすいです。

できる場所は大体いつも同じで、顔の中心部が多く目立つのが悩みです。

なのでにきびができないように、日ごろからビタミンCをしっかり摂取し、栄養がかたよらないようにグリーンスムージーをつくりのむようにしています。

また、お化粧の汚れがきれいにいおちきっていないと、毛穴がつまってしまってにきびができやすいときいたので、定期的にイオンクレンジングの機械をつかってクレンジングをしたり、スクラブ洗顔をしたり、顔のピーリングをしたりしています。

アフターケアとしてメルラインも使用しており、ニキビケアに関しては万全と言ってもいいほど、手をかけています。

そのほかに洗顔はとても重要なようなので、石鹸はなるべく質の良い無添加のものをつかうようにしています。

洗うときは、泡立て用のネットでふんわりとやわらかくあわ立て、それを顔全体にくるくると馴染ませるようにして洗顔していきます。

こうすることで毛穴の奥に詰まった油や汚れをきれいに取り除くことができるので、常にきれいな肌をたもつことができます。にきびはいったんできてしまうとなおるまでに時間がかかるので、できないようにするのが一番です。